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	<title>キャッチコピーの作り方〜客をワシ掴みする売れるコピーの例とつくり方〜 &#187; 作り方</title>
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	<description>キャッチコピーによる会社や商品のPR方法を教えます</description>
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		<title>健康食品に使えるキャッチコピーの作り方ポイント5つ</title>
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		<pubDate>Fri, 09 Aug 2013 00:23:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>点と線</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャッチコピー]]></category>
		<category><![CDATA[作り方]]></category>
		<category><![CDATA[小技・小ネタ]]></category>
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		<category><![CDATA[日本デザイン]]></category>
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		<category><![CDATA[健康食品]]></category>
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		<category><![CDATA[役立ち]]></category>

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		<description><![CDATA[From：点と線（日本デザイン) 所要時間：5分 猛暑です。もう暑くて、家で何もしてなくても汗がでるぅぅ。 休みの日は1日2、3回くらいシャワー浴びてるんじゃなかろーか！ そして明日は週末。もうすぐお盆の季節ですな。 し [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://catchcopy.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/07/img6.jpg"><img src="http://catchcopy.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/07/img6.jpg" alt="コピーライティング（日本デザイン）" width="216" height="202" class="size-full wp-image-22 alignright" /></a>From：点と線（<a title="日本デザイン" href="http://japan-design.jp/" target="_blank">日本デザイン</a>)<br />
所要時間：5分</p>
<p>猛暑です。もう暑くて、家で何もしてなくても汗がでるぅぅ。<br />
休みの日は1日2、3回くらいシャワー浴びてるんじゃなかろーか！<br />
そして明日は週末。もうすぐお盆の季節ですな。</p>
<p>しかも昨日は奈良の震度6強という誤報があったけど、<br />
ちまたでは良い訓練になったのではないかって言われているみたい。<br />
私もアラート鳴った時めっちゃ警戒したー！</p>
<p>今に始まった事じゃないけど、健康食品は需要があったけど、<br />
東日本大震災とか原発事故での放射能とかあって、<strong>食の大切さが見直されて</strong>、健康食品に今まで興味なかった若い人も関心がでてきているみたいですな！<br />
「オーガニックは高いから…」って敬遠していた人も「高いけど安心だからオーガニックを！」という考え方になる人も多く、<br />
少しくらい高くてもオーガニック食品を手に取る人を見るのは、もう日常のよくある光景です。</p>
<p>という事で、今日は</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">「健康食品に使えるキャッチコピーの作り方ポイント5つ」</span></h2>
<p>を書きます！<br />
<img src="http://file.atopitaisaku.zoku-sei.com/8959efee.JPG" alt="健康食品" width="300" /></p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">ポイント1　ターゲットの絞り込み</span></h2>
<p>健康食品のターゲットは全日本国民！というくらい大衆化しております。（もちろん、全く関心の無い人もいる！）<br />
なので、あなたが売りたい健康食品からターゲットを割り出してみてください。<br />
病気のリスクが高まるのは年齢が上の方ですが、今では若年層も健康へ気を遣っている方もいます。<br />
なので、<strong>その健康食品の効能や効果を書き出して</strong>みてください。<br />
この効果から若年層？男性？女性？年齢が高め？などターゲットが絞れてくるので、<br />
効果を書き出し、ターゲット想定をしてみましょう。</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">ポイント2　健康食品の効能と効果を含める</span></h2>
<p>上記に書いたように効能や効果を書き出したら次は、</p>
<ul>
<li><strong>その健康食品は一体どのように効果があるのか？</strong></li>
</ul>
<p>を具体的に書いてみてください。<br />
<strong>この部分がその商品に興味を持っている人が知りたい情報</strong>となります。<br />
なので、健康食品には効能や効果を入れる事は<span style="text-decoration: underline;">必須</span>です！</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">ポイント3　カンタンな健康食品摂取方法を含める</span></h2>
<p>誰でも継続していくには<strong>手軽さが重要</strong>となります！<br />
なので、摂取方法に手間が掛かってしまうと見ている側は<br />
「続けられないかもしれないし、続けられなかったらもったいないから保留にしよう」<br />
と購買を保留にされてしまいます。<br />
あ！手軽に始められない健康食品に嘘をついて手軽だと言う必要はないです！<br />
あ<strong>なたの健康食品の摂取方法がもし手軽なら、商品の最大のアピール武器になるので、キャッチコピーにいれて</strong>あげましょう！</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">ポイント4　お得感を出す</span></h2>
<p>私もそうですが、誰もが「健康は手に入れたいけれど、安いとありがたい」と思っていますよね！<br />
もし、今病魔に侵されている、難病にかかっている…など命の危機が迫る状況でない場合です。</p>
<ul>
<li><strong> どれだけお得に健康を手に入れることが出来るか？</strong></li>
<li><strong> きちんと継続して続けられる金額か？</strong></li>
</ul>
<p>一度購入しておしまいの商品だったら少し高くても購入されるかもしれないけど、<br />
<strong>ほとんどの健康食品はリピートしていかなければならない</strong>ので、<br />
金額面はシビアに考えている人が多いです。<br />
ただ、安ければ良いという訳でなく、<br />
<span style="text-decoration: underline;"><strong>「この商品にならこのくらいの金額をだしても良い！」と思ってもらえる価値のある商品だと感じてもらえれば充分</strong></span>ですし、<br />
そう思ってもらえるかどうかはキャッチコピー次第と言っても良いです！</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">ポイント5　数値を入れてイメージさせる</span></h2>
<p>このポイントは記事タイトルや広告キャッチコピーにも言える事ですが、<br />
ただ、良いものだ！と言われてもイメージしづらいです。<br />
なので、その場合は<strong>数値をキャッチコピーにいれ</strong>ましょう。<br />
「1日分の緑黄色野菜」とか「レモン100個分のビタミンC配合」とか「17種類のミックス野菜ジュース」などなど<br />
こんな感じに数字を入れるだけでイメージがかなりわきやすくなります。<br />
そうすると<strong>見ている人は自分の想像できるものに対して安心するので、結果的に見ている側を安心させてあげる事は売上げUPに</strong>繋がります。</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">総括：</span></h2>
<p>商品から割り出されるターゲットを想定し、商品の効能・効果を具体的に書く。<br />
そして、ある程度真実で価値のある商品だという事を分かってもらい、イメージしやすいように数値をいれられるものには入れていく！</p>
<p>では、猛暑に負けずに健康に、お盆を楽しんでください！</p>
<p>—点と線<br />
<span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">日本デザイン</span></p>
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		<title>キャッチコピーのターゲット想定で抑えるべき5つの項目</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Aug 2013 02:25:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>点と線</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャッチコピー]]></category>
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		<description><![CDATA[From：点と線（日本デザイン) 所要時間：2分 今日もまた電車で通勤中にブログのネタ考えてて、 そういえばキャッチコピーを作る時にほとんど最初に行うのって「ターゲット想定」だなって。 でもそもそもその「ターゲット想定」 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://catchcopy.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/07/img6.jpg"><img src="http://catchcopy.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/07/img6.jpg" alt="コピーライティング（日本デザイン）" width="216" height="202" class="size-full wp-image-22 alignright" /></a>From：点と線（<a title="日本デザイン" href="http://japan-design.jp/" target="_blank">日本デザイン</a>)<br />
所要時間：2分</p>
<p>今日もまた電車で通勤中にブログのネタ考えてて、<br />
そういえばキャッチコピーを作る時にほとんど最初に行うのって「ターゲット想定」だなって。<br />
でもそもそもその「ターゲット想定」って少し分かりづらかったんじゃないかなって思ってます。。。<br />
私の中では商品から付随される予想できるターゲットは出来るだけ、出してくって感じだったんだけど、<br />
出せるだけってどんだけって話にもなるなーとか色々ぐちゃぐちゃ思ってたりしました。</p>
<p>なので、今日は</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">「キャッチコピーのターゲット想定で抑えるべき5つの項目」</span></h2>
<p>を書きます。</p>
<p>なので、ターゲット想定で抑えとく<span style="text-decoration: underline;"><strong>「性別」「年齢」「職業」「所得」「家族構成」</strong></span>の5つを書いてくますね。</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">項目1　「性別」</span></h2>
<p>最初に言うからには絶対条件て事。<br />
なぜならば、男なのか女なのかでかなり大きな差がでてきます。<br />
理論的なものを好むのか感情やイメージを大切にするのか、イメージテイストなど好みの傾向も全く異なるので、男なのか女なのか絞っただけで、かなり変わります。</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">項目2　「年齢」</span></h2>
<p>年齢による差も結構大きくなってきているんじゃないでしょうか。<br />
今までは「歳をとる→収入が増える」が、最近では年齢とともに収入が増える見通しが立たない若者が増加している為、<br />
購買意欲も低下しているそうです。</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">項目3　「職業」</span></h2>
<p>職業は何の仕事をしているかというよりも、どのようなライフスタイルを送っているのかという予想ができるので、大切です。<br />
東京の営業マンと、地方でペンションを開いている人とでは、もしも同じ年収だとしても、<br />
日々感じている事、考えている事などの思考が全く変わってきます。</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">項目4　「所得」</span></h2>
<p>特異な人でない限り職業、年齢でおおよその判断はできます。<br />
そして所得も大きな要素となってきます。<br />
どの程度の所得の人があなたの想定する購買層となるのか考える事でその商品が<br />
日々の生活費の中でちょっと買えるものなのか<br />
何かのイベントに合わせてちょっと奮発して買うものなのか<br />
貯金を貯めて買うものなのか<br />
など収入から想定する商品の立ち位置のようなものも重要になってくると思います。</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">項目5　「家族構成」</span></h2>
<p>物事を考える上で家族構成は多いに影響すると考えられています。<br />
子どもがいるか、いないかだけで差が出ます。<br />
自分の事だけにお金を使えるか<br />
家族と相談して購入を決めるのか<br />
あるいは将来の子どもたちの事を考えてより安全なもの、安心なものを求めるなど、<br />
独身の時には考えてもいないような価値観が生まれたりするわけです。</p>
<p>—点と線<br />
<span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">日本デザイン</span></p>
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