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	<title>キャッチコピーの作り方〜客をワシ掴みする売れるコピーの例とつくり方〜 &#187; 大原則</title>
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	<description>キャッチコピーによる会社や商品のPR方法を教えます</description>
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		<title>キャッチコピー作り方！タイトルにマジックキーワードを活用する！</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Jul 2013 01:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>点と線</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャッチコピー]]></category>
		<category><![CDATA[作り方]]></category>
		<category><![CDATA[小技・小ネタ]]></category>
		<category><![CDATA[役立ち情報]]></category>
		<category><![CDATA[日本デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[アイデア]]></category>
		<category><![CDATA[オシャレ]]></category>
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		<category><![CDATA[大原則]]></category>
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		<category><![CDATA[目的]]></category>
		<category><![CDATA[種類]]></category>

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		<description><![CDATA[From：点と線（日本デザイン) 所要時間：5分 今日は涼しいぃー。でもムシムシする……。 朝起きたらいつもJ-waveをかけるのが日課です。 仕事中も基本一人の時はかけるんだけど、 一人の時って仕事に没頭すると時間忘れ [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://catchcopy.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/07/img6.jpg"><img src="http://catchcopy.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/07/img6.jpg" alt="コピーライティング（日本デザイン）" width="216" height="202" class="size-full wp-image-22 alignright" /></a>From：点と線（<a title="日本デザイン" href="http://japan-design.jp/" target="_blank">日本デザイン</a>)<br />
所要時間：5分</p>
<p>今日は涼しいぃー。でもムシムシする……。<br />
朝起きたらいつも<a title="j-wave" href="http://www.j-wave.co.jp/" target="_blank">J-wave</a>をかけるのが日課です。<br />
仕事中も基本一人の時はかけるんだけど、<br />
一人の時って仕事に没頭すると時間忘れちゃうから、<br />
J-waveをかけてDJとかコーナーとかで時間を把握してるようにして、<br />
「このコーナーの間にどこまでやる」っていうタスクをしてる！<br />
（たまにハードロックサイケ系を好んでよく聞きますが！）</p>
<p>あとJ-waveでは耳に残るワードとかあって、「へー」ポイントが多々あるのです！</p>
<p><strong>キャッチコピーにも目に入りやすかったり、印象に残りやすいワードがある！ </strong><br />
<strong>そのキャッチコピーの効果UPさせる魔法の言葉、マジックキーワードの活用を書いてく！</strong></p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">効果をUPさせるマジックキーワードとは？ ＜レスポンス広告の場合＞</span></h2>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>「シンプル」「簡単な言葉で」「なるべく短く要点を」</strong></span> って感じで、見てる人が分かりやすい！ってのが重要。<br />
この上記3つは基本中の基本でやって当たり前レベルなんです。<br />
でも、上記3つだけやれば良いって思ってる人も結構いるし、<br />
それだけだと自分が期待しているような反応が出せない事のが多い。</p>
<p>補足：レスポンス広告とは…… 雑誌とかカタログとかに掲載されている商品（健康食品や化粧品とか）の広告のこと！ 説明がいっぱいあって、「お問い合わせはこちら」とかクリックを促してる、押しがめっしゃTUEEEな広告。</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">アクセスUP、効果のあるキャッチコピーを作る2つ！</span></h2>
<p>まず効果のある、<strong>反応の良い</strong>キャッチコピーを作る上で<strong>大切な2つ</strong>のコトがあります！</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">1）「キャッチコピーで何をアピールする？」</span></h2>
<p>あなたがアピールするべきなのは <strong>「値段／価格？」「最新／新情報？」「機能／特徴？」</strong> のどれなのか考えてみましょう！</p>
<p>こっちの記事に詳しく書いてあるので気になったら参照してね。</p>
<ul>
<li><a title="あなたは知ってた？キャッチコピー　目的別の種類" href="http://catchcopy.tokyo.jp/%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AF%E7%9F%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%9F%EF%BC%9F%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%81%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E7%9B%AE%E7%9A%84%E5%88%A5%E3%81%AE%E7%A8%AE%E9%A1%9E-154.html" target="_blank">あなたは知ってた？キャッチコピー　目的別の種類</a></li>
</ul>
<p>「するべき」というのはあなたが想定しているターゲット層が注目するワードを使用するという事。<br />
ターゲット層が</p>
<ul>
<li>「魅力的だと感じるフレーズ」</li>
<li>「強く興味関心をもつような無視できない内容をイメージさせる、最新／限定の情報」</li>
</ul>
<p>など、どの種類のキャッチコピーにするかを決める！</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">2）「端的、簡易的に！一目見てイメージがわく表現方法は？」</span></h2>
<p>書く側はおしゃれな表現とか横文字いれたり、かっこよくしたいって思うかもしれない！<br />
例えば<br />
もののけ姫の「生きろ！」とか ルミネの「脱皮したら、春」とかとか。<br />
でもそういうのはイメージ広告の方だからアーティステックなのはレスポンス広告には向かないんです。</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">レスポンス広告に必要なのは「売れる表現、言い回し、フレーズ」です。</span></h2>
<p>つまり1）で書いた「値段／価格」「最新／新情報」「機能／特徴」をそのまま見てる人に伝えるんじゃなくて、 見てる人（あなたが想定しているターゲット層）の興味関心をもたせて、気になってもらえるような表現をする。 こっちの記事に詳しく書いてあるので気になったら参照してね。</p>
<ul>
<li><a title="キャッチコピー作り方！つかみのあるタイトルと記事見出しの8つのポイント" href="http://catchcopy.tokyo.jp/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%81%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%81%A4%E3%81%8B%E3%81%BF%E3%81%AE%E3%81%82%E3%82%8B%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AB-158.html" target="_blank">キャッチコピー作り方！つかみのあるタイトルと記事見出しの8つのポイント </a></li>
</ul>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">気になってもらえるような具体的な3つの表現ポイントと例題</span></h2>
<p>このつに気をつけるだけでもかなり変わる！</p>
<ul>
<li>擬態語と擬音語を使う（ドキドキとか）</li>
<li>ネガティブワードはポジティブワードへ</li>
<li>具体的な数字をいれる</li>
</ul>
<h2>例題）</h2>
<ol>
<li>「レーザー脱毛なら肌を痛めない！」→<strong>「レーザー脱毛でみんなが触りたくなるツルツルの肌に！」</strong></li>
<li>「損をしたくない人へ！簡単家計簿アプリ」→<strong>「もっとお金が貯まる、カンタン家計簿アプリ」</strong></li>
<li>「初心者向けのFXトレードマニュアル」→<strong>「初心者でもFXトレードで失敗しない24つのポイント」</strong></li>
</ol>
<p>こんな感じで<strong>3つの表現ポイントを使用</strong>すると、信頼度も増すのであなたのキャッチコピーの訴求力は何倍もUPするのですなー。</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">もっともっとキャッチコピーを見てる人の興味関心をわかせる表現</span></h2>
<p>あなたと同じ商品を持っている競合がいたとしたら、その競合とは同じにならないように見せ方や言い回し方などの表現方法を変えて差別化させることです。</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">つまり、あなた自身の表現方法を増やすということ。</span></h2>
<p>なたが常日頃からネットやDMとか<strong>他のレスポンス広告を見て</strong>、参考になる言い回しとか、 「これいつか使えるかも」とかあったら、<strong>メモや保存</strong>しておくとか！<br />
強制とかじゃなくて、例えばなので！ ちなみに、私がやっているのは電車の中吊り広告とか見て、</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">どこに最初に目が行ったか！ってのを確認してる！</span></h2>
<p>「お、文字より商品に先に目がいったなー。こういう見せ方してるからか」とか。<br />
勉強する！って意気込むと嫌になってきたりもするので、メモや保存までしてなくても、 そういう自分がやりやすいのから入るといいかななんて思います。</p>
<p>こっちの記事に詳しく書いてあるので気になったら参照してね。</p>
<ul>
<li><a title="キャッチコピーをひと工夫しよう！マル秘☆活用術" href="http://catchcopy.tokyo.jp/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%81%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%92%E3%81%B2%E3%81%A8%E5%B7%A5%E5%A4%AB%E3%81%97%E3%82%88%E3%81%86%EF%BC%81%E3%83%9E%E3%83%AB%E7%A7%98%E2%98%86%E6%B4%BB%E7%94%A8-62.html" target="_blank">キャッチコピーをひと工夫しよう！マル秘☆活用術</a></li>
</ul>
<p>PS</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">大切な事を言い忘れていました。</span></h2>
<p>本記事の大切な部分マジックキーワードはこちら！</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">レスポンス広告の反応、効果をUPさせるマジックワード</span></h2>
<p>今、新、得、魔法、保証、公開、唯一、警告、簡単、秘訣、発表、事実、発見、緊急、突然、理由、話題、秘密、究極、速報、真実、奇跡、即効、衝撃、限定、無料、方法、お金、遂に、求む、なぜ、あなた、すぐに、パワー、セール、ご紹介、シンプル、マジック、バーゲン などなど</p>
<p>—点と線<br />
<span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">日本デザイン</span></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>不信感を煽ってる！？キャッチコピー3つのミスしてませんか？</title>
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		<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 05:58:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>点と線</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャッチコピー]]></category>
		<category><![CDATA[小技・小ネタ]]></category>
		<category><![CDATA[日本デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[アイデア]]></category>
		<category><![CDATA[オシャレ]]></category>
		<category><![CDATA[ターゲット]]></category>
		<category><![CDATA[ランディングページ]]></category>
		<category><![CDATA[使い勝手]]></category>
		<category><![CDATA[大原則]]></category>

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		<description><![CDATA[From：点と線（日本デザイン) 所要時間：4分 最近はもうほとんどクーラーがなきゃ寝れないよぅって感じになってきちゃってます。 家にこもって仕事してて、「あ！牛乳ない!!」って買い物行ったら、 めっさ暑くて近くのセイユ [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://catchcopy.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/07/img6.jpg"><img src="http://catchcopy.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/07/img6.jpg" alt="コピーライティング（日本デザイン）" width="216" height="202" class="size-full wp-image-22 alignright" /></a>From：点と線（<a title="日本デザイン" href="http://japan-design.jp/" target="_blank">日本デザイン</a>)<br />
所要時間：4分</p>
<p>最近はもうほとんどクーラーがなきゃ寝れないよぅって感じになってきちゃってます。<br />
家にこもって仕事してて、「あ！牛乳ない!!」って買い物行ったら、<br />
めっさ暑くて近くのセイユー向かい中に具合が悪くなりかけるという。<br />
ちょっとそこまで感覚だったから、いや、ほんとちょっとそこまでなんですが。。。<br />
日傘も帽子も日焼け止めもなにもせず不用心にでかけた不用心な私に熱中症警報が発令しました。<br />
そして、キャッチコピーの小ネタとか色々書いてましたが、<br />
結構重要なキャッチコピーにめっさ大事な</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">「信用性が欠けちまうようなキャッチコピーてそもそもどんなもんじゃい！」</span></h2>
<p>って記事を書いてなかった。書きます、はい。</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">ミス1.メリットとか良いとこばっかり並べ過ぎ！</span></h2>
<p>もちろん、メリットとか良い点とか書かない理由はないし、むしろ「じゃあ何書くの？」って話になるんですが、<br />
ここで言っているのは<span style="text-decoration: underline;"><strong>「過ぎ」</strong></span>ってとこです。<br />
過度なものに対して、人は「本当かよ」ってまず疑ってしまうものです。</p>
<p>「上手い話にゃ裏がある」<br />
っていう事を少なからず経験しているし、ほとんどの人が頭に置いています。</p>
<p>むしろ、「メリットはこれだけある、けどこんな人にはおすすめじゃないよ」的な内容とかを書いた方が信頼性はあがります。</p>
<p>それに<strong>「売りたい！とにかく買って!!販売促進だ！」的なと企業側の意識</strong>ってキャッチコピーでなんとなぁく、<br />
<strong>見てる側には伝わっちゃう</strong>んですよね。<br />
だから、まず、そこは<strong>「売りたい」とかよりも</strong>、<br />
<strong>「使ってもらいたい」「悩みを解決したい」「役立ちたい」</strong><br />
<strong> という意識掛け</strong>をすると良いと思います。</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">ミス2.商品の価格の安さをキャッチコピーの全面に出し過ぎると商品に対しての信頼性DOWN</span></h2>
<p>安いのは買う側にはとっても良い事だし、商品選択の大切な1つだし、目を引きます。<br />
そして、「なんでこんな安いの？」という興味も出てみてもらえますが、<br />
よく見たら、</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">商品と価格が見合っていない、あまりにも安すぎるんじゃないかとか思うと、一気に疑い</span></h2>
<p>にかかりますよね。<br />
それに、その商品て安さ以外に良い所がないようにも思えてきたりもします。<br />
例えば、</p>
<ul>
<li>Aは2000円で超安い！</li>
<li>Bは6000円。でもなんかカッコいい！→Bは正規の値段ぽいし、安心できそうだな。→Aを買って良いものならラッキーだけど、失敗したら値段ちょっとしか変わらないよなぁ。</li>
</ul>
<p>だったら最初から安心できそうだし、カッコいいと思ったBを買おう！<br />
とほとんどの人が思うので、安さのみを全面に出したキャッチコピーはちょっと危険だと思います。</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">ミス3.キャッチコピーが極端すぎる</span></h2>
<p>極端てどんなのかの例えは、<br />
「リストラされた俺が年収5000億円手にした」とか「今なら定価1000万円の宝石が5万円で！」など。<br />
あとは映画の広告でよくある「全米が震えた！」「全米が泣いた！」とか。<br />
こういう極端すぎるキャッチコピーは信頼できません。私も信用しません。<br />
5000億円て長者番付出るだろ！？とか思います。<br />
人口3億超えのアメリカ。本当に全ての人がその映画を観たというのでさえおかしいのに、全ての人が震え、泣くなど思えませんね。<br />
全米が泣いたというのはある意味ネタ的要素なので、良いとは思いますが。</p>
<p>ただ、この極端なキャッチコピーは映画なら「あんまこの映画面白くねぇんじゃね？」とか「レンタル出てからにしよ」とか思っちゃいます。</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">総括：<br />
上で紹介した3つのミスに共通しているのはバランスミス</span></h2>
<p>です。</p>
<ul>
<li>メリットを並べるのは悪い事じゃない</li>
<li>値段が安いのも悪い事じゃない</li>
<li>極端さ放つ活発さは目立ちやすく目にもとまりやすい</li>
</ul>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>しかし、バランスが取れず、過度なものは一気に見ている人を引かせてしまう。</strong></span><br />
<span style="text-decoration: underline;"><strong> よって、3つのミスを犯すと信頼性が離れてしまう。</strong></span><br />
<span style="text-decoration: underline;"><strong> 何か買う時に信頼できる人・サイトでなければ入口にすら入ってもらえません。</strong></span></p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">「やりすぎ」</span></h2>
<p>には充分な注意を払う事が、私も含めてしていかなければいけませんなー。<br />
でも書いているとやっぱ第三視点を持ちづらくなっちゃったりするので、<br />
周りの人に見てもらって意見を聞いて修正していくようにすれば回避できます！</p>
<p>PS<br />
さて、本日7月8日は何の日だろぉ？？<br />
こんな日！<br />
・質屋の日<br />
全国質屋組合連合会が制定。七(しち)八(や)で「しちや」の語呂合せ。<br />
・なはの日<br />
沖縄県那覇市が2001年から実施。七(な)八(は)で「なは」の語呂合せ。<br />
・中国茶の日<br />
NPO法人日本中国茶協会が製定。中国語の七(チー)と日本語の八(や)で「ちゃ」の語呂合せ。<br />
・ナンパの日<br />
マガジンハウス発行の雑誌『ポパイ』の1991年6月19日号で提唱された記念日。<br />
七(なん)八(ぱ)で「ナンパ」の語呂合せ。同号が発売された6月5日を「ナンパ解禁の日」とした。</p>
<p>記載元：<a title="7月8日 今日は何の日～毎日が記念日～" href="http://www.nnh.to/07/08.html" target="_blank">7月8日 今日は何の日～毎日が記念日～</a></p>
<p>—点と線<br />
<span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">日本デザイン</span></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>キャッチコピーを作る時に気をつける【小ネタ5つ】</title>
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		<comments>http://catchcopy.tokyo.jp/%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%83%e3%83%81%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc%e3%82%92%e4%bd%9c%e3%82%8b%e6%99%82%e3%81%ab%e6%b0%97%e3%82%92%e3%81%a4%e3%81%91%e3%82%8b%e5%b0%8f%e3%83%8d%e3%82%bf5%e3%81%a4-11.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Jul 2013 07:15:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>点と線</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャッチコピー]]></category>
		<category><![CDATA[小技・小ネタ]]></category>
		<category><![CDATA[日本デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[オシャレ]]></category>
		<category><![CDATA[ターゲット]]></category>
		<category><![CDATA[使い勝手]]></category>
		<category><![CDATA[大原則]]></category>
		<category><![CDATA[小ネタ]]></category>

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		<description><![CDATA[From：点と線（日本デザイン） どーも初めましてー！日本デザインの「点と線」です。 所要時間：5分未満 なんかもぉね、最近はじめじめ過ぎて、嫌になります。 しかも、会社で私が使用している椅子は足がムクんでしまうのでここ [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://catchcopy.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/07/img6.jpg"><img src="http://catchcopy.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/07/img6.jpg" alt="コピーライティング（日本デザイン）" width="216" height="202" class="size-full wp-image-22 alignright" /></a>From：点と線（<a title="株式会社日本デザイン" href="http://japan-design.jp/" target="_blank">日本デザイン</a>）</p>
<p>どーも初めましてー！<a title="株式会社日本デザイン" href="http://japan-design.jp/" target="_blank">日本デザインの「点と線」</a>です。</p>
<p>所要時間：5分未満</p>
<p>なんかもぉね、最近はじめじめ過ぎて、嫌になります。<br />
しかも、会社で私が使用している椅子は足がムクんでしまうのでここ最近辛くなってきたー!!<br />
誰か、良い方法あれば教えてくらはい( •́ ⍨ •̀)</p>
<p>むくんだ足は靴もきつきつで大変です。<br />
何より痛いです。辛いのだよ!!</p>
<p><strong>オシャレよりも長い事使うなら使い勝手が良い方がいい</strong>ってもんです。<br />
いや、これマジで！！</p>
<p>いいのは最初だけなの。<br />
「わーい！オシャレ！」と思っても、夕方近くになると足がむくみだして辛い従業員は作業効率も下がり、その日のモチベーションも明日会社に出社にするモチベーションもさがるんです。</p>
<p><strong>オシャレなだけで売上げがあがらないHPと似てますね！</strong><br />
「わーい！オシャレ！」でも全然そのHPから売上げは得られない。<br />
売れないから心に余裕がなくなってどんどんモチベも下がってしまうんですよね。</p>
<p><strong>自分好みのデザインよりもソレを使用する人が使いやすく</strong>なきゃ！</p>
<p>そんなHP作りと切り離せない、運命の相手がキャッチコピー。<br />
では昨日の宣言通り、</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">「キャッチコピーを作る時に気をつけている小ネタ5つ」 </span></h2>
<p><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">を書いて行きます。</span></p>
<p>まずこれは、私が会社で昼休憩とかによく見ている「<a title="dumblittleman" href="http://www.dumblittleman.com/" target="_blank">Dumb Little Man TIPS FOR LIFE</a>」（以下、DML）ってとこで紹介されております。<br />
<a title="dumblittleman" href="http://www.dumblittleman.com/2009/08/5-copywriting-tips-for-any-sized.html" target="_blank" class="broken_link">この記事</a>。<br />
このサイトはキャッチコピーの記事以外にも<br />
「あなたの人生を救う仕事でストレスを軽減する10の方法」<br />
「健康に生きよう！ソフトドリンクやソーダを飲む前に読んで！」<br />
とか健康系の記事も多くあったり、仕事における成功のヒントとかも書いてあるので英字でも大丈夫な人は見てみてくださいませ！</p>
<p>ちなみにここの記事の付け方も参考にさせていただいてます！</p>
<p>はい、ごめんなさい、早く進めますね！</p>
<h2><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">「キャッチコピーを作る時に気をつけている小ネタ5つ」<strong><br />
</strong></span></h2>
<h3><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">▼小ネタ1「誰にむけた内容なのか最初に決めよう」</span></h3>
<p><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">あなたが書こうとしている内容を読むであろうと想像できるのは誰ですか？<br />
または、どんな人に読んでもらったら嬉しいですか？<br />
相手は子供？大人？男？女？サラリーマン？主婦？シニア向け？高校生？大学生？20代？<br />
など、まずはおおまかな分類を！<br />
そしたらゲーマー？オタク？ギャル？セレブ？お金ない人？社会人？自営業？とかとにかくなんでも思いつくものを。</span></p>
<p>それができたら、そのあなたが分類した人たちは共通して何か問題を抱えていたり、悩みだったり、趣味だったり、思想だったりを想像してください。</p>
<p>こんな大まかな感じだけど、自分が誰に対してアピールするのかの対象を分かっていると、その人たち（読み手）が何を求めているのかとか、どんな言葉がささりやすいのかだったりが、今よりも少しは見えるはずです！</p>
<h3>▼小ネタ2「言い回しや言葉の選び方」</h3>
<p>まず、小ネタ1でどんな人に向けたものが分かったので、次はその人達はどんな言葉使いをしているか考えてみてください。<br />
丁寧語が好き？それともフランクな感じ？はっちゃける？略語は好む？<br />
などなど。<br />
どんな話し方だったらより親密感を得てもらえるか考えてみましょう！<br />
その人達が普段はどんな言い回しをしているのかだったり、耳になじんでいる言葉だったり。<br />
まずそこが理解できないと、あなたが小ネタ1で選んだような人達にささるキャッチコピーを作るのは難しいと私は思います。</p>
<h3>▼小ネタ3「キスの法則ʕº̫͡ºʔ 」</h3>
<p><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">｢KISS｣の法則というそうで、あまり日本人にはなじみは薄いと思います。<br />
知ってたらとばしてくださいねー！<br />
この｢KISS｣の意味は<br />
「Keep It Short and Simple」「短く、シンプルに（端的に）書く事を続けて</span><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">」って事。<br />
</span><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">「Keep going;)」とかと同じ意味のKeepだすな。</span></p>
<p><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">これはキャッチコピーにおける大原則でターゲットが違っていたり、表現する内容が違うとしても、短くて、単純明快な方が、心に響きやすかったり、目や耳から入る記憶としても残り易かったりもするので「Kiss」の法則をぜひ実践してみてくださいませ！<br />
ちなみに、数字や記号ををいれたりするのも目に入りやすかったりするので、それも実践してみてくださいませ。</span></p>
<h3><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">▼小ネタ4「世間一般の人が分からない言葉は使わないように心がける」</span></h3>
<p><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">あなたの周りでは一般的に使用している言葉は専門用語かもしれないので、難しいというよりも、「この単語、世間にはなじんでないだろうな」って思う言葉は避けるようにしてください。<br />
例えば、私の前の職場はIT企業だったの</span><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">でKPGとかKPIとかCTRとか、<br />
ゲームとかならFPSとかACGとかTPSとか、そういう自分の家族に使っても分からない言葉はやめましょう！<br />
ってことです！</span></p>
<h3><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">▼小ネタ5ラスト〜「嘘は言わない。しゃんと本当の事を言う。」</span></h3>
<p><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">これはほんとにそのままです。<br />
クリックされる為に内容と整合性がとれていなくても、とりあえず引きが強い</span><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">キャッチコピーで注目を集めるというのは良く見ます。<br />
が！これは最終的には大怪我する事がほとんどだったりもするので、嘘は辞めましょう。<br />
</span><span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;"><br />
とりあえず、この5つのネタはおさえておいて間違いないってとこなので、もし良かったら実践してみてくださいませ!!</span></p>
<p>PS<br />
今日は7月5日なので過去の今日に起きた出来事を書きます。<br />
全く上とは関係ないですw<br />
1946年 ルイ・レアールが「世界一小さな水着」ビキニを発表！<br />
1950年 萬代屋（現在のバンダイ）設立<br />
1962年 アルジェリアがフランスより独立<br />
1972年 荒井由実（後の松任谷由実）がデビュー<br />
1986年 原動機付自転車にヘルメット着用を義務づけ<br />
1996年 クローン羊『ドリー』が生まれる<br />
2005年 郵政民営化関連法案衆議院本会議で可決される<br />
2006年 北朝鮮から日本海に向けてテポドン2号、ノドン、スカッドとみられるミサイルが発射される<br />
2009年 本日以降、ダガーナイフを所持しているだけで摘発される。7月4日までが処分猶予期間だった。<br />
2009年 大阪市此花区のパチンコ店で放火。23人が死傷。<br />
2009年 新疆ウイグル自治区ウルムチ市で暴動が発生。</p>
<p>—点と線<br />
<span style="line-height: 1.714285714; font-size: 1rem;">日本デザイン</span></p>
]]></content:encoded>
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